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X Japan 「I.V」 無料PV視聴 音楽視聴

ア行-男性アーティスト/X Japan X Japan 「I.V」 無料PV視聴 音楽視聴

『I.V.』は、2008年のX JAPANの楽曲。

全英語詞。一般販売された楽曲としては1998年の「THE LAST SONG」以来となる10年ぶりの新曲である。この楽曲はハリウッド映画「ソウ4」のタイアップ曲として製作され、全世界上映の映画でもあることからX JAPANにとって世界デビュー曲となった楽曲である。2008年1月23日からiTunes Storeで配信が開始された。この曲は日本のロックバンドとしては初の全世界同時配信となり、同日に日本をはじめアメリカ、イギリス、オーストラリアなど世界23ヶ国(タイ、中国、台湾、香港でも配信予定)で一斉発売され、これでX JAPANは名実共に世界進出を果たすことになった。また、同時にmusic.jpでの着うた、着うたフルでの配信も行われた。配信当日はmusic.jpが最も早くに配信を開始し、iTunes Storeでは数時間遅れて配信開始となった。ただし「ソウ4」のオリジナルサウンドトラックには収録されておらず、X JAPANのCDとしての発売も未定である。

2007年10月22日に東京都港区台場のアクアシティお台場屋上にてプロモーションビデオの撮影が行われた。当日は10,000人近い人々(主催者発表)が集まり一時は撮影中止も考えられたが決行された。HIDEのポジションにはHIDEのギターとマイクスタンドが立っていた。また収録後インタビューにてYOSHIKIは「hideも一緒」とX JAPAN5人だということを主張した。そして、最大のサプライズとしてファンに向かって『5人』のX JAPANによる復活の挨拶が行われ、YOSHIKI本人の口から「Next spring , We'll perform in TOKYO」と2008年の復活コンサートを発表した。

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X Japan 「THE LAST SONG」 無料PV視聴 音楽視聴

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『THE LAST SONG』は、X JAPANのメジャー16枚目のシングル。1998年3月18日発売。

バラード曲のみで編成されたコンピレーションアルバム『BALLAD COLLECTION』からのシングルカット。X JAPAN解散後に発売された、X JAPAN名義の新曲としては2008年2月時点で最後にCD発売された楽曲。ジャケットは『THE LAST LIVE〜最後の夜〜』のForever Loveの最中に抱き合うYOSHIKIとTOSHI。

X JAPAN解散決定後に作曲されたが、YOSHIKI自らの意思で作曲したわけではなく、レコード会社・マネージメント側からの要望により作曲したという。1997年12月31日東京ドームで行われた最後のコンサートThe Last Liveでアンコールの最後に演奏され、途中からメンバーが一人ずつステージから去ってゆくという構成を見せた。後に発売されたライブCDには収録されているが、ライブビデオには収録されていない。

CD-EXTRAになっており、PCで再生すると解散発表記事、ラストライブの映像の一部、X JAPANオール・ディスコグラフィーが見られる。 発売時期が解散後ということもあり『Standing Sex』と共にオリジナルアルバムには未収録。

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X Japan 「SCARS」 無料PV視聴 音楽視聴

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『SCARS』は、X JAPANのメジャー14枚目のシングル。1996年11月18日発売。

アルバム「DAHLIA」からシングルカット。初の(そして最後の)HIDE作曲のシングルタイトルである(両A面シングルである「Standing Sex/Joker」以外)。シングルA面がYOSHIKI以外のメンバーで作曲された曲で発売されたのはこのSCARSのみである。 1994年の東京ドームコンサートに「SCARS ON MELODY」として初めて披露された。アルバム「DAHLIA」で「SCARS」になったのは、YOSHIKIが「ON MELODY」という響きが気に入らなかったからだと雑誌インタビューで語っている。

TBS系「CDTV MIDNIGHT GROOVY」オープニングテーマ

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X Japan 「CRUCIFY MY LOVE」 無料PV視聴 音楽視聴

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『CRUCIFY MY LOVE』は、X JAPANのメジャー13枚目のシングル。1996年8月26日発売。

ピアノとストリングスのみで構成され、X JAPAN名義ではあるが、参加メンバーはYOSHIKIとTOSHIのみである。曲の最後にピアノのペダルから足を離す音も収録されている。

カップリングは「WEEK END」のライブバージョンで、1995年末に東京ドームライブにて演奏されたもので、イントロやギターソロ、後半のバラード部分のアレンジがシングルバージョンと異なり、YOSHIKIがドラム、ピアノを往復するパフォーマンスも見られた。

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X Japan 「Forever Love」 無料PV視聴 音楽視聴

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『Forever Love』は、X JAPANの12枚目のシングル。1996年7月8日発売。

セールスはX JAPANのシングルで4番目、オリコンチャートでも1位を獲得した。その後度重なる再発や、タイアップなどもあり現在でも特に知名度の高い楽曲になっている。発売時映画「X」(音楽担当がYOSHIKI)のテーマ曲として使われた。

また、2001年当時内閣総理大臣であり自由民主党総裁であった小泉純一郎が、自ら出演する自由民主党のCMソングに使用した。

シングルとして発売された回数も非常に多い。オリジナル盤発売の後、TOSHI脱退による解散に伴いLast Mixとしての発売、ギタリストHIDE死去に伴い、ジャケットを変えて1998年7月の再発、更にオリジナルスタンドを付属しシングルA面では唯一のHIDE作曲楽曲。

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X Japan 「DAHLIA」 無料PV視聴 音楽視聴

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『DAHLIA』は、X JAPANのメジャー11枚目のシングル。1996年2月26日発売。

メジャー3枚目のアルバム『DAHLIA』からの先行シングルとして発売された。ジャケットは2種類あり、YOSHIKIの横顔の物と後ろ姿の物が存在する。ノンタイアップシングルでありながらも、本作でバンド通算3作目のオリコンシングルチャート1位を獲得した。

1994年に東京ドームで行われた「青い夜」がLIVE初披露。しかし、この時演奏された物は歌詞の内容や、曲後半部分が異なる。シングル曲としては解散まで「Standing Sex/Joker」以来のBPM170による最後のハイスピード・ヘヴィメタルナンバーとなった。なお、アルバム『DAHLIA』に収録されているナンバーでは、ノイズが確認される箇所がある。

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X Japan 「Longing〜跡切れたmelody〜」 無料PV視聴 音楽視聴

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『Longing 〜跡切れたmelody〜』は、X JAPANのメジャー9枚目のシングル。1995年8月1日発売。

約1年振りにリリースされたシングル。前作から引き続き、2作連続でオリコンシングルチャート1位を獲得した。 デイヴィッド・リンチ監督によるミュージック・ビデオで、YOSHIKIが全裸で女性と抱き合うシーンがテレビCMで流れ、話題を呼んだ。

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X Japan 「Voiceless Screaming」 無料PV視聴 音楽視聴

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「Voiceless Screaming」は、Xが1995年1月1日にリリースした2枚組ライブアルバム「破滅に向かって (CD EDITION) 1992.1.7 TOKYO DOME LIVE」収録曲。

TAIJI在籍時最後のライブである、1992年の東京ドーム3Daysライブ「破滅に向かって」のVHS盤(1992年発売)をCDに再編集した。

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X Japan 「Rusty Nail」 無料PV視聴 音楽視聴

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『Rusty Nail』は、X JAPANの8枚目のシングル。1994年7月10日発売。

前作から約8ヶ月ぶりとなる、X JAPANに改称してから2作目となるシングル。前作同様、この年に発売した唯一のシングル作である。1990年にリリースされた「WEEK END」の続編。また後期のX JAPANのライブのオープニング曲として定着している。

「Say Anything」、「Tears」に次ぐ3作目のテレビドラマ主題歌というタイアップもあって、X JAPAN(X時代含む)初のオリコンシングルチャート1位を獲得。セールスとしても、前作「Tears」に次いで2番目の売り上げとなった。

イントロから全編に渡りチェンバロ音のシンセサイザーが使用されるなど、これまでのHR/HMの作風と若干違った印象を受ける楽曲。シングル曲ではロックやメタルに当てはまらない系統の楽曲も発表されていたが、何れもバラード曲に限られていた。本作ではロック色を残しながらもYOSHIKIなりのJ-POP色を加えて構成されている。

1994年関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『君が見えない』主題歌
2008年スズキ『スイフト』TV-CFソング

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X Japan 「Tears」 無料PV視聴 音楽視聴

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『Tears』は、X JAPANの7枚目のシングル。1993年11月10日発売。

1992年のNHK紅白歌合戦のテーマソングとしてYOSHIKIが書き下ろした『Tears 〜大地を濡らして〜』が基になっているが、サビの「Dry your tears with love」の部分以外はキーと歌詞が本作と異なるため、本作は「X JAPANバージョン」とも呼ばれることがある。タイトル表記でも『Tears 〜X JAPAN Version〜』とされることが多かった。HIDEがYOSHIKIにX JAPANの曲としてレコーディングをするよう進言したという逸話がある。YOSHIKIは1998年5月9日に放送されたhide追悼のオールナイトニッポンで、この曲が亡き父親を想って書いた曲であると明かしている。

オリコンチャートで「WEEK END」以来となる最高位タイの2位を記録。次作『Rusty Nail』で初のシングルチャート1位を達成するが、セールス面では本作がバンド最大のヒット作である。

TBS系ドラマ『憎しみに微笑んで』主題歌

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